第17回ハロプロ楽曲大賞'18 >> 個人ページ ひきにく

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ニックネーム:ひきにく


楽曲部門


1位 憧れのStress-free / ハロプロ・オールスターズ :4.5pts.
  出だし3秒で確定。
これが普通に聴けるって病んでんのかなぁ?
サーフロックとは対極のテーマをアニバーサリーソングとして
総勢55名で歌うハロプロでしか通用しない謎の贅沢。
山も谷も無い。とにかく不穏。
ただしめちゃくちゃカッコいい。それだけ。
「謎気持ちいい」の真骨頂。
これに安心を覚える既に手遅れな私の感性。
イントロのゾクゾク感は今年No.1
作業的なMVが不穏な空気に拍車をかける。
This is ハロー!プロジェクト (T_T)
2位 Ice day Party / ハロプロ研修生北海道 feat. 稲場愛香 :2.5pts.
  澄み切った若さと切なさ。刹那さ。
キラキラテクノポップは2番のスレイベルで一変。ドラマチックに変形してゆく。
大サビからアウトロまでの後始末が見事。
アウトロ「まだまだ続く-」の永遠感がめちゃくちゃ切ない。
彼女たちに幸あれ。with love…
3位 禁断少女 / Juice=Juice :1.5pts.
  増員によりパート尺が短くなるのが残念。
Juice=Juiceの見事なソロパートリレーは聴いててゾクゾクする。
ウナマス収録の過去曲達も引っくるめて、この曲へ票を捧げます。
落ちサビって グッと切なく聴かせるために
敢えて拙いメンバーを選んだり、、でも真っ向勝負してきた。
業界屈指の歌うま2人を前フリに使いやがる。
佳林ちゃんすげー って、一生言い続けるんだろうな。
こんなん敵わねぇよ。
4位 春恋歌 / つばきファクトリー :1pts.
  ハロプロに“キャッチー”なんて要らない、
そもそも“キャッチー”って何だよと思っていましたが、
この曲を聴いた瞬間に、はぁこれが“キャッチー”か (T_T) と、
美しきJapanese POPの世界〜
近年のハローのサビには珍しい長尺のソロ割。
さらにはユニゾンをも引っ張る秋山さんの声が最高。
「さらして」の置き方が絶妙。
アウトロのギター連結も気持ちよすぎる
5位 ロマンスに目覚める妄想女子の歌 / モーニング娘。'17 :0.5pts.
  シャッフルのリズム軸が一本通る中で、コロコロ変わる展開、情緒、スケール。
学生時代が単純で分かりやすいという的を射た新発見。
鬼のようなサビのリズムの中に「逃げるから」の軽収納。
静かに膨らむ妄想は最後の最後に大サビとなり一気に噴火する。

MV部門


1位 花が咲く 太陽浴びて / モーニング娘。'18 :2pts.
  花が咲くサークル
2位 デートの日は二度くらいシャワーして出かけたい / つばきファクトリー :2pts.
  こういうのもっとやろうぜ 1人主役決めるやつ。
3位 Uraha=Lover / アンジュルム :2pts.
  川村文乃ちゃんになりたい選手権

推しメン部門


リンリン / ex.モーニング娘。
  おーい みてるかー。
微博のパスワード忘れたからTwitter更新してくれー