第19回ハロプロ楽曲大賞'20 >> 個人ページ ちゃま

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ニックネーム:ちゃま


楽曲部門


1位 瞬間Watcher / 道重さゆみ :4pts.
  SAYUMINGLANDOLL~希望~公演で一番盛り上がる曲。

作詞:大森靖子 作曲:K2-Dee 編曲:大久保薫
は組み合わせは変われど~希望~作家陣のメインメンバーであり典型と言える。希望と言えばこの布陣的な。公演の「カラー」を決定する因子の一つであったと思う。

だからこそ次回作では違う作家陣をぜひ起用してほしいと希望している。
(次作れるかはまだまだ不明だが)
違うカラーを見せてほしい。


2位 KOKORO&KARADA / モーニング娘。'20 :2pts.
  今回ノミネートされた数少ないつんく曲の一つ。

ハロプロとは?なにか。
かつては(ほとんどの曲が)つんく♂プロデュースである。は一つの回答であったが今は昔。

…今は昔なんだけれどつんく曲がなくなったわけではない。

そんなかつてのハロプロとは?につながる。つんく曲の現在進行形。



3位 雨に唄えば / アップアップガールズ(2) :2pts.
  つんく曲4作連続リリースの後、さまざまなテイストの曲を自身に取り込んでいるニキちゃん。グループとして多面性、多様性となれば「良い」が、迷走では?となれば「悪い」。

今後どのように評価されることになるのか今の自分にはわからないけれど、この曲の路線は好きであり「良かった」
4位 ビタミンME / BEYOOOOONDS :1pts.
  ノミネート曲を見て自分でもびっくりしたのが、娘。以外のハロ曲を自分ぜんぜん知らなかった…。まぁ年々この傾向は大きくなってるのだが一曲もタイトル見て曲が思い浮かばないグループもあった…。


…ビタミンMEは知っていた!!

コロナ禍が大きくなる前はまだ他グループの曲も知ってるんだよなぁ…。

コロナ禍で情報の入り方も変わったのかもしれない。
5位 ポップミュージック / KAN :1pts.
  ポップミュージックもコロナ禍が大きくなる前の曲で知ってました。

J=Jバージョンもいいんですけど、KANさんバージョンを聴いてしまうと個人的にはこちらの方がどうにもクセになって止まらなかった。

上手いんですよね。当たり前ですけど(笑)。

MV部門


1位 LOVEペディア / モーニング娘。'20 :3pts.
  ピンクの衣装がかわいい。
本の中の世界がかわいい。
15期がかわいい。

かわいいモーニング娘。をもっと見たい。
2位 エンドロール (アオハル Friends ver.) / アップアップガールズ(2) :2pts.
  YU-Mは決して予算があるわけではないと思うのですが、そこをアイデアで何とかしようという姿勢に好感。

ちーほーの関係性がエモい。
3位 ポップミュージック / KAN :1pts.
  KANさんが踊ってる!

YouTube部門


1位 羽賀朱音(モーニング娘。'20)ファースト写真集「Akane」発売決定!! (2020/01/10) | モーニング娘。'20 | 羽賀朱音 :3.5pts.
  個人の写真集告知動画が250万再生されたのは快挙。

2位 山﨑愛生「手紙~拝啓 十五の君へ~」カバー (2020/11/07) | モーニング娘。'20 | 山﨑愛生 :3pts.
  愛生ちゃんの真っすぐな歌に感動。
3位 桜の季節に"さゆ"と遊ぼう! 道重さゆみ『スプラ2』視聴者マッチ【さゆ通LIVE #03】 (2020/03/27) | 道重さゆみ | :1.5pts.
  長時間のゲーム配信を全然長いと感じさせないトーク&リアクションの妙。
4位 やまざきめいのパンダさんだいすき!!~上野巡り編~ (2020/05/20) | モーニング娘。'20 | 山﨑愛生 :1.5pts.
  コロナ禍でさまざまなおうち時間に寄りそう動画が作られましたが、愛生ちゃんの動画ほど癒された動画はない。
この期間にパンダさんの魅力にハマりました。
5位 【期間限定】アップアップガールズ(2) アオハルし・て・る・も・ん まだ・まだ・夏!【ライブフル動画】 (2020/10/05) | アップアップガールズ(2) | ライブ配信 :0.5pts.
  コロナ禍以前から動画配信に力を入れているYU-M。ライブ全編を無料で視聴させてもらえることにありがたみしかないし、評価したい。

ライブはコロナが一息ついた頃に客数を絞ったもので入れなかった人もいると思うのでなおさら。

ほーちゃんこと佐々木ほのかちゃんのソロ歌唱の成長具合が白眉。

推しメン部門


道重さゆみ / ex.モーニング娘。
  ファッション雑誌のモデルとしてポジションを確立しつつありながら、ファンとの交流やサービスを忘れない姿勢。

7月のリアルイベント開催や、期間限定で毎日おやさゆみん動画を上げることやインスタライブ配信、年末のカレンダー発売記念イベント。その都度都度にどうやったらファンの人に楽しんでもらえるかというさゆの姿勢を痛感して。コロナ禍を通して一層尊敬の念を強めたし、推しててよかったと思える人でした。