第5回アイドル楽曲大賞2016 >> 個人ページ daisaku

投票者情報


ニックネーム:daisaku


サイト:爍爍たる光耀の如く、眩く燦燦と煌めいて~え~ぇ~、 芳香芬芬たる乙女達の映像や歌声を堪能し~い~ぃ~、清清しい爽快気分の汪溢は闌に到達するーーっ!有ると思います。


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メジャーアイドル楽曲部門


1位 LOVE & WIFE & PEACE♡ / 清 竜人25 :3pts.
  インディーズ、ハロプロを含め今年一番の楽曲だと思います。一夫多妻制というアイドル・ユニットを形成した鬼才清竜人が、愛と平和に満ちあふれた正統な曲を作曲し、天才であることを証明した名曲です。来年、解散との吃驚発表がありましたが、残念ですわ。
2位 Dream Arch / J☆Dee'Z :2.5pts.
  儂が毎年期待している、フレッシュでパワフルに踊りまくる爽やかで格好いい青春ソングという、儂の厳しい嗜好条件に合致した曲です。儂も、今年初めて知ったユニットですが、兎に角ダンスが凄いです。
3位 エクレア ~love is like a sweets~ / Doll☆Elements :2pts.
  多少K-pop感は有りますが、肝心なところでは抑え込んでいるので、支障は無いでしょう。何より、メンバー達の清楚な歌声で払拭できます。ホントに正統なアイドルユニットに相応しい、ここまで今の時代に合致した可愛らしい王道アイドルのソングメイクに対して、敬服致しました。来年1月に解散とは、残念。納得するには、まだ時と情報不足の状態です。
4位 千年少女 ~Tin Ton de Schon~ / ミライスカート :1.5pts.
  今、アイドルソングはEDMで充満してますが、流石は京都出身のアイドル、楽曲もJ-popの魂も貫いている名曲だと感じました。J-popにはこの楽曲路線があると、矜恃を抱けるアイドル楽曲だと思います
5位 LOVE TROOPER / Prizmmy☆ :1pts.
  儂は、デビューから注目していたユニットですが、此の曲の作者は、michitomoではなく、八王子Pです。儂は、よく存じ上げませんでしたが、キラキラした、いいエレクトリックポップで、此の時はmichitomoを凌駕したんでしょうね。相変わらず、ダンスは凄絶です。

インディーズ_地方アイドル楽曲部門


1位 SAPE ON / Edge Dub Monkeyz :3pts.
  儂は、最早、今年はEDMには辟易していましたが、此の曲は新鮮でした。
音を重厚にせず、唱歌のように静謐で簡素な美しい箇所に目から鱗でした。そして、盛り上げるところは盛り上げる、この抑揚感は秀逸だと思います。単調なリフレインも、飽きさせること無く、とっても気持ちが良い。若い普通の娘さん達が歌い踊る楽曲としては、意外にもピッタリですわ。
2位 菫アイオライト / WHY@DOLL :2.5pts.
  レーベルの移転で時を費やしましたが、昨年に続き、相変わらずの楽曲で、儂の期待を叶えてくれました!浅草橋ファンク好きな儂だからこそ、気に入る訳です。フォーンセクション、ストリングス、ベースラインなどもう痺れっぱなしです。この曲調は、儂のツボを的確に圧して、この快感には、堪えられません。一歩進むと、お洒落すぎて、スカしちゃうのですが、彼女達のような道産子がカワイモっぽさをほのかに醸してくれてますので、ホントに、気持ち良く成るのです。
3位 ギョギョギョムーチョ / つりビット :2pts.
  儂は、此の曲がリオ・オリンピックの年に相応しい名曲と選ぶ変梃な人ですわ。でもしょうが無い、中原めいこ「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」を髣髴させる此の曲と、踊りが好きなんです。前奏のギターをはじめオルガン、打楽器とか生楽器演奏感で、おじさんの心は、躍らされるんですよね。そして、何と云っても、ラッキー池田の振付を再評価しましたよ。
4位 Sunsetガール / RYUTist :1.5pts.
  昨年辺りから、注目していた大場康司です。やっぱり、地方アイドルは、日本の地を、J-popを尊重してやってもらいたいですよね。前奏から 終わりまで、日本の清らかさが満遍なく、行き渡る佳作曲だと思います。
5位 hang in there! / WB :1pts.
  すいません。前奏が、儂が若い頃作曲した鼻歌ソングにそっくりで、とても馴染みな感じで、何度聴いても飽きないお気に入りソングなのです。得意なダンスも軽快に、表情も明快なパフォーマンスに好感が持てます。

アルバム部門


1位 『日本海夕日ライン』 / RYUTist :3pts.
  数年前のNegiccoを髣髴とさせますが、昨年辺りから、注目していた大場康司が気になって、購入しました。やっぱり、地方アイドルは、日本の地を、J-popを尊重してやってもらいたいですよね。清らかにキラキラ輝くような編曲によって、ストーリーを醸し出すように鏤められたアルバムは、日本の清らかさが満遍なく、行き渡るように編集されています。
2位 『ANNA☆S JK BEST』 / ANNA☆S :2pts.
  インディーズながら、今年、Best Albumを含め、3枚もアルバムを出してます。一方、ライブの実績とそのパフォーマンス能力を、最も備えたユニットだと思っています。ホント、メジャーに人気を博して欲しい、一番のユニットです。一曲目の『いわずもがなよ!』をインディーズ/地方アイドル楽曲部門に、惜しくも入れることが出来なかったので、ここで入れることにしました。此の曲は、サンプラザ中野の作詞というのに驚かされましたが、一寸古風な面白い詞すね。勿論、曲も良いですよねぇ。
3位 『SAPE ON PARTY』 / Edge Dub Monkeyz :1pts.
  儂が、インディーズ/地方アイドル楽曲部門の第1位に投票した曲が収録されているアルバムです。それで購入を決めたアルバムです。

推し箱部門


Doll☆Elements
  ℃-uteの次に、長い間注目してきましたし、単独ライブに行ったこともありました。解散を心配していたら、来年の1月に解散との発表が有り、本当になってしまった。もっと、売れて欲しいユニットだっただけに、残念です。解散までは、応援して行こうということにして、投票します。