第7回アイドル楽曲大賞2018 >> 個人ページ ハインリヒ

投票者情報


ニックネーム:ハインリヒ


メジャーアイドル楽曲部門


1位 Lighthouse / sora tob sakana :3pts.
  この解放感!素晴らしい。「おいでよー」で萌え、「この呼吸はこの鼓動は」でハッとし、「物語は続く」でドキッとする。作詞家としての照井氏も評価されるべし。YouTubeに公式が上げている国際フォーラムでのライブの冒頭は必見。
2位 秘密 / sora tob sakana :3pts.
  可愛い。ひたすら可愛い。オサカナらしいひねりはそこそこに、こんな可愛らしいメロディーラインを書ける照井氏の引き出しの多さ。そして、これ以上ない完璧なパフォーマンスをするオサカナちゃんたちに乾杯。

3位 New Stranger / sora tob sakana :2pts.
  今まではメジャー部門に興味がなく、投票権返上するからインディーズの投票権増やして、と思っていたが、今年はオサカナがいる。
初のメジャーシングル、アニメ主題歌。ハイスコアガールも面白かった。
4位 アルファルド / sora tob sakana :1.5pts.
  またまた良いのが来たね。楽曲派を名乗るのに十分な枯れない油田を彼女たちは持っている。
5位 アイスコーヒー (Space Echo Mix) / 遠藤舞 :0.5pts.
  最後くらいはスポットライトを。

インディーズ_地方アイドル楽曲部門


1位 Caravan / amiinA :3pts.
  ヒーハー!
amiinAの作曲家では藤本藍派なので今年のお休みは残念だったが、バンドのおじさんたちからのプレゼントではこれが一番。元気な2人にピッタリ。MVも可愛い。(ビー玉とけものみち)

2位 Fifteen / 原田珠々華 :3pts.
  驚くべきは作曲能力を含むセルフプロデュース力。自分を客観的に見る能力なんだろうかね。16才とは思えない女性らしさも魅力。アイルネ時代から注目していたが、いよいよ開花か。目が離せない。
3位 小さなこの手で / パクスプエラ :3pts.
  今年一番の会心の作かもしれない。坂本サトル健在。知名度低いので死ってほしい。CD音源は素晴らしいのに、ライブでは終盤が特に難しい曲なのでまだベストな状態ではないかな。
4位 Burnable Garbage / There There Theres :0.5pts.
  ゼアゼアは名曲の宝庫です。めいちゃの足が気になる。
5位 SOIL / There There Theres :0.5pts.
  やれやれなんだあ
いいよね。

アルバム部門


1位 『alight ep』 / sora tob sakana :5pts.
  最高です。完璧です。これはつまらないという曲が一つも無い。緊張感溢れるLightpool,鋭角な日常で始まり、明るい秘密、BNBと来て、蜃気楼の国で夢の世界に、最後は解放感溢れるLighthouse
少しずつ大人になって安定感を増すオサカナちゃんたちへの信頼感が現れている。

2位 『アイドルネッサンス』 / アイドルネッサンス :0.5pts.
  哀しい解散だった。しかし、今は石野理子(赤い公園)、原田珠々華を応援できる喜びでいっぱい。YouTubeに残っている公式動画の伸びが止まらず、中には解散前より解散後の方が回数を稼いでいるものもある。功績を讃えたい。
3位 『最終回』 / 遠藤舞 :0.5pts.
  美声、美人、アイドルらしからぬ性格、と3拍子揃っていた。ボイストレーナーとしてアイドルに関わる仕事を選んだのはファンとしては嬉しい。今までありがとう。知らない方は是非お試しに。

推し箱部門


amiinA
  可愛くて人懐こい2人のキャラ、全力の汗かきパフォ。独自の世界観を確立したプロデューサーと素晴らしい才能のスタッフたち。そこから生まれる素晴らしい楽曲群。さらに暖かい目で見守るおっさんたちの存在。
sora tob sakanaも同じくらい推していて天秤にかけられないが、今回は楽曲とアルバム部門でオサカナに大量の票を入れたので、折半という感覚でここではamiinAに1票。