第24回ハロプロ楽曲大賞'25 >> 個人ページ おきさこかりん

投票者情報


ハンドルネーム:おきさこかりん


X ID:@okisakokarin


推しメン: 川嶋美楓 / Juice=Juice


  2025年も現場に通いつつ在宅で推し活しました。アモーレハロプロ。

楽曲部門


1位 盛れ! ミ・アモーレ / Juice=Juice :3pts.
  当初は『Fiesta! Fiesta!』のジェネリックだの、足上げが下品だの、やや消極的な捉えられることもありましたが、OCHA NORMAのハロ通をきっかけに、隙アモ、TikTok、日本武道館での2回披露、TFT、CDJと、着実に勢いよく突き進んでいるのが誇らしく感じました。
2位 ガオガオガオ / ロージークロニクル :2.5pts.
  振付が可愛く、コーラスで入っている「ガオガオ」「ガーオー」が耳に残り、さらにサビは音程が取りにくいが、メンバーがよく頑張って成長しているなと感じていました。上半期は楽曲部門の1位候補として考えていた楽曲でした。しかしながら流石に『盛れ! ミ・アモーレ』が強すぎた。
3位 My Darling ~Do you love me?~ / 八木栞 (つばきファクトリー) :2pts.
  楽曲も素敵ですが、笑顔で卒業していく姿が強く印象的であったことが、投票理由です。コールに5文字入れることを発明し革命を起こしたヤギシオリに乾杯。
4位 黙ってついてこい! / OCHA NORMA :1.5pts.
  強い令和ギャルを前面に出した楽曲群の一つで、言葉を選ばずに言えば、去っていった2人を存在を乗り越え、進化したグループを感じました。
5位 光のうた / アンジュルム :1pts.
  3代目リーダーを立派に務めた上國料萌衣さんと堂島孝平さんのキラキラが詰まっており、楽曲全体から多幸感が強く伝わってきます。アンジュルムの個性がさらに伸びて、成長できた期間だったと振り返ります。

MV部門


1位 Do-Did-Done / BEYOOOOONDS :3pts.
  赤・白・黒というシンプルな色使いが中心です。
とても動きがあり、勢いと衝撃を感じました。
これまでのコミカルで寸劇的な路線から大きく変えています。
それでも「面白さ」を残したまま変化している点が良いと感じています。
2位 へいらっしゃい! ~ニッポンで会いましょう~ / ロージークロニクル :2pts.
  念願のデビュー曲。外国人に受けるかはさておき、固定観念的な日本像を強調した面白いMVと思います。
一方で、生成AIで出力したような違和感のある外国人表現や、あえて雑に見えるコラージュ的な映像が目立ちます。
そのチープさや不自然さが、結果として2025年という時代性を象徴しているように感じます。
3位 あるべきキミであれ (ハロ!コン 2025 2025.8.17 LaLa arena TOKYO-BAY) / ハロプロ研修生 :1pts.
  YouTubeで何度も見返しているMVです。
今の研修生たちの頑張りがよく伝わってきます。
みんなのデビューが本当に待ち遠しいです。
特に石川さんは、キラキラしていてダンスも上手です。
同郷ということもあり、今後の成長を特に注目しています。

YouTube部門


1位 【エピソード1 冒頭特別公開】#モー娘inグアム|天国か!? 地獄か!? 紅白大激突バトル2025、ついに開幕!【モーニング娘。'25冠番組】 | モーニング娘。'25 :3pts.
  北川さん活動休止とリンクして受け取られたタイトルと公開タイミングでした。メンバーである以上、不自然ではないが、違和感があるという、結果として'25を象徴する価値の高い動画となりました。内容自体は2000年に放送されたハワイ編よりも面白いと感じました。
2位 つばきファクトリーから大切なお知らせ | つばきファクトリー :2.5pts.
  わずか1分40秒ほどの動画に日本武道館公演決定と八木栞さん卒業発表がありました。冒頭から、並び順の違和感や、特に豫風さんの内容にそぐわない硬い表情は、その後の発表内容を先に理解させる力を持っていました。八木さん卒業後の、絆で結ばれる2人になっていった過程とジレンマに関する豫風さんブログの内容も反響を呼びました。
3位 【ハロ!ステ#594】アンジュルム新メンバー加入告知&対面 「ハロー!ヒストリー'25」ロージークロニクル「薔薇より美しい人生」OCHA NORMA MV密着 MC松本わかな&小林萌花 | ハロ!ステ :2pts.
  「アンジュルム新メンバー加入告知&対面」に関して、長野さん、仕掛け人、サプライズ準備組、それぞれの表情とリアクションが強かったです。また長野さんが家に帰ってきたときのただいま戻りましたとの言葉遣いが反響を呼びました。憧れの先輩として選ばれた後藤花さんのリアクションが新鮮でかわいかったです。また『ハロー!ヒストリー'25』もアップデートされ、総じて「グループ」「個人」を好きになる導線が明確な王道ハロステ回でした。
4位 【ハロプロ】Juice=Juice石山咲良、遠藤彩加里、川嶋美楓、林仁愛の「ハロ通GAMES」。『桃鉄2』でペア対決! | その他 :1.5pts.
  ゲームの展開としても王道で、先輩同期コンビが最後不貞腐れていく一方で、ナチュラルに煽るスタイルで、かつ視聴者としっかりコミュニケーションを取る後輩二人が頼もしい動画です。
5位 【ハロプロ】オチャノーマ斉藤円香・米村姫良々・窪田七海の「ハロ通GAMES」。ホラーゲームをプレイ【Five Nights at Freddy's: Help Wanted / 8番出口】 | その他 :1pts.
  2025年のハロプロ流行語大賞といっても過言ではない「隙アモ」の聖地です。内容・リアクション・拡散力の三点が揃っています。ありがとう、まどぴよねくぼ。