第24回ハロプロ楽曲大賞'25 >> 個人ページ Nomi

投票者情報


ハンドルネーム:Nomi


サイト:T'sLABO~Nomiさんの実験室


楽曲部門


1位 ウブとズル / ロージークロニクル :3pts.
  正月ハロ紺で見て、曲の完成度の高さに「もう今年の1位決まったな」と思えた曲 女の子の激情を表現した歌詞とそれを叩きつける歌唱に心揺さぶられる 特にサビ後半「叶うなら♪」で村越が出てきてからが圧倒的にいい 白と黒の曲衣装も素晴らしく、過去にも書いてきた傑作の条件「曲もメンバーも衣装も最高」に当てはまる
2位 光のうた / アンジュルム :3pts.
  ゴスペル歌唱とドストレートな歌詞に圧倒される感動的な曲、かみこちゃんの偉大な置き土産 2番サビのケロちゃんのソロで空気がガラッと変わるところが大好き ハロコンのエンディングで全員歌唱してほしい、将来のスタンダードナンバー(なお要歌唱力)
3位 盛れ! ミ・アモーレ / Juice=Juice :2.5pts.
  今年のハロプロはこれ一強といってもいいでしょう 冒頭から強烈パンチを撃てるのは、何れも劣らぬメンバーの歌唱力の裏づけがあってのこと、歌を重んじるJuiceの伝統がここにきて脚光を浴びているという感じでしょうか 曲で特に好きなのは後奏の「ライライライ」からの狂喜の盛り上がり!
4位 ダイスキだけど付き合えない / ロージークロニクル :1pts.
  現場ではさんざん披露されていたもののようやくノミネートされたロジクロの実質デビュー曲 カントリー・ガールズに通じる爽やかオールディーズの系譜 やっぱり5人時代のイメージが強いなあ
5位 My Darling ~Do you love me?~ / 八木栞 (つばきファクトリー) :0.5pts.
  My Darlingはコロナ禍真っ最中の2020年9月のシングル「断捨離SM/イマナンジ」の複数形態ある生産盤の一つに入っていた曲、現場の人気ぶりと制作サイドの評価の低さ(見る目のなさ)の格差が面白い といいつつ当時投票時に曲を知らなかった負い目から今回投票に加えました シングル大全集になった春の武道館で、八木ちゃんが自分の卒業曲に取っておいたのを見てさすが八木ちゃんと思いましたね 「あなたを好きになって…」のソロは歓喜の涙なしには見られません