インディーズ_地方アイドル楽曲部門
1位 仏頂(部長) (2025 Ver.) / Buddha TOKYO :3pts.
昨年末のユレルランドスケープ解散からしばらくして、最南端トラックス(事務所)の妹グループがEPを2枚同時に発売。いずれも良かったが、ライブ定番曲のこちらを1位にします。
2位 時間の扉 -MGC edition- / まちだガールズ・クワイア :2.5pts.
コンスタントに作品(カバーが多かったが)を発表する町ガ。この作品はプロデューサー石田ショーキチ氏のスクーデリア・エレクトロと同時リリースされていて、町ガバージョンももちろん最高にかっこいい。こういう曲が聴きたいのです。新アルバムもアナウンスされています。
3位 ようこそ地獄へ / Hellzapoppin' :2pts.
なんなら一番フロアで踊らされるのがHellzapoppin'かもしれない。エレクトロスィングというジャンルを、とことん極めてきて間違いない。ステージからフロアに下りてきて、後方で見ている地蔵ヲタクを強引に踊らせる悪どいライブが最高。
4位 SWIM / THE ORGANICS :1.5pts.
さとうらら(O'chawanz)引退後のアイドルヒップポップを担うグループ、と思いきやメンバーが2名脱退して新体制に。この曲もMVが公開されていてこういう音楽が評価されてほしい。ChillかつJAZZYなウンドでグルーヴィー。好きです!
5位 ワワワルツツツ / ねおち :1pts.
当初Ac!u goromovに入れていたのですが、アルバムと重複するので変更。ねおちも今年最も現場に行ったグループ。人気がある可愛い系の音楽の真逆。これぞ音楽の尖りだと思う。この変拍子+ワルツ曲最高でした。
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