第14回アイドル楽曲大賞2025 >> 個人ページ 妹尾ころり

投票者情報


ハンドルネーム:妹尾ころり


サイト:アイドル楽曲歌詞研究サイト


X ID:@korori_seno


メジャーアイドル楽曲部門


1位 夏の密度 / 東京女子流 :3pts.
  たまたま7/3の単独で本曲初披露のタイミングで居合わせ、あまりに夏の清涼感とグルーヴあふれるポップスで今年かけまくろうと決めて本当にめちゃくちゃかけました。
2位 Tokyo Landed Girl / ukka :2.5pts.
  Homecomingsを彷彿とさせるミドルテンポのグッドミュージック
3位 朝の光 / lyrical school :2pts.
  我々パーティに行く人間は、朝になって家路に帰る曲が好きだ。夜を使い果たした先にあるのはいつだってこんな曲が良い
4位 ジントニック・ディスコ / DIALOGUE+ :1.5pts.
  我々パーティに行く人間は、いつだってダンスフロアでお酒を飲んで身体を揺らす曲ための曲が好きだ。夢中で踊ってる時が生きる理由だって証明して
5位 王様の耳はパンの耳 / 私立恵比寿中学 :1pts.
  ココユノノカにこういったユニット曲が与えられたこと、それば希望。安本彩花さんがこの曲が羨ましくて生誕でカバーしていたのも本当に最高

次点は「Beach opening」「とくべチュ、して」「always無礼講!」「cool」「港区パセリ」「day dreamer」「MUSE」「KAWAII KAIWAI」でした

インディーズ_地方アイドル楽曲部門


1位 Don't stop the music / AMEFURASSHI :3pts.
  我々パーティに行く人間は、いつだってダンスフロアで音が止まらないよう願いながら踊る曲が好きだ。特別な夜と揺蕩いたい
2位 Unknown Us / RYUTist :2.5pts.
  柴田聡子がRYUTistのために最後に書いた曲は等身大のメンバーを歌った曲だった。アイドルとファン、その締めくくりを古町に向かう道すがらを描写しながら紡ぐ怪作
3位 STAY TUNE / さよならステイチューン :2pts.
  TOTEM ROCKの同ナンバーのカバーではあるものの、メンバーに合わせてかせきさいだぁが歌詞も変更。とても爽やかな青春チューンに仕上がっていて今年なんどもかけた
4位 好き、お願い / FRUITS ZIPPER :1.5pts.
  youth caseによって実質ジャニーズ+坂道みたいなバランスの曲を成り立たせている奇跡みたいな曲
5位 mermaid story / 文坂なの :1pts.
  CITY POPブームから久しいけれど、今年もこうやって日常に寄り添うような曲が何曲もリリースされることが嬉しい

次点は「North End All Stars」「会おうよー!」「わーるどえんどらぶかも!」「Through the night」「Umbrella Story」「summer noize」「プラネット」「証拠」「斜陽」「Paint it!」「パーフェクトスコール」「流石」でした

アルバム部門


1位 『東京女子流』 / 東京女子流 :3pts.
  初セルフタイトルの東京女子流、あまりに金字塔。真にアルバムとして意味のあるラストのオリジナルアルバムとなっていて、フォーリンラブな時からキセキまで、あまりに美しすぎる。全曲に関わったきなみうみ氏に感謝の念を捧げたい
2位 『RYUTist 2023-2024』 / RYUTist :2pts.
  昨年解散となったRYUTistのベスト。ラストライブ時に3曲新曲が出ると発表があり、音楽とパフォーマンスにすべてを捧げたグループだったなと泣き笑いした。我々パーティに行く人間は、RYUTistをかけ続けることでいつまでもあなたたちがいたということを証明し続ける
3位 『Four Hearts』 / AMEFURASSHI :1pts.
  たまたま遊びに行ったAMEFURASSHIのクラブ公演でノリの良いオタクたちと遊んでいたら久しぶりにあったオタクからもらったというエピソード込みでめちゃくちゃよく聴いてクラブユースでもあるナイスE.P

推し箱部門


私立恵比寿中学
  パチスロ私立恵比寿中学が設定6のとき、ぼくらは大笑顔になる(設定が下振れたとき、本当に悲しいし怒りが生まれる)