第14回アイドル楽曲大賞2025 >> 個人ページ ごとぅ

投票者情報


ハンドルネーム:ごとぅ


X ID:@gogottou


メジャーアイドル楽曲部門


1位 ネーブルオレンジ / 乃木坂46 :3pts.
  
2位 愛♡スクリ~ム! / AiScReam :2.5pts.
  
3位 そっくりさん / ファントムシータ :2pts.
  
4位 DECAFFEINATED (SANA) / TWICE :1.5pts.
  
5位 この世界は嘘でできている / 高嶺のなでしこ :1pts.
  

インディーズ_地方アイドル楽曲部門


1位 癒着 / Buddha TOKYO :3pts.
  低音に支配された音と少し斜めに構えながらも暗い歌詞の世界観に引き込まれる曲。
このグループらしさが一つ深みを増した曲だと思う。
各メンバーの表現もライブで披露する回数を重ねるごとに変化をしていっており
音源だけでなくライブでも聞いてほしい。
2位 SKUMSCAMSCUM / AQ :2pts.
  京都のアイドルグループ。この曲はそれまでリリースした既存曲までのかっこいいとは異なる攻撃的なかっこいい音で
この曲を出してからライブの迫力が明らかに強くなった。
3位 Tide Haze / 0番線と夜明け前 :2pts.
  京都のセルフプロデュースグループの一番新しい曲。
歌詞の綺麗な構成がとても好きな曲

ほぼ同じ歌詞のブロックが続いてクライマックスを迎えるところが特に好き。
同じような歌詞の連続によって思考がぐるぐるまわって立ち止まっているような感覚になり
クライマックスの歌詞で立ち止まった状態から一歩前に進めたような気になる。

4位 アイスクリームバン (feat. さくまる。) / demipogune :2pts.
  
5位 原点歌 / あの歌のせい :1pts.
  アイドルを目指す人たちの共感を呼ぶような歌詞
グループはもう活動していないけれど残しておきたい曲

アルバム部門


1位 『demiSERUM』 / demipogune :3pts.
  ボーカル再録を含めた1stアルバム。終盤の曲はdemipoguneらしくはない曲調ではあるけれど、
それまでのグループの成長を踏まえてこうした曲を最初のアルバムに含めてきたという理由や文脈を
ファンが想像できる。またこういう挑戦をできるプロデューサーとメンバーの関係性の良さも垣間見える。
そういった幸せを感じるアルバムなので1位にした。
2位 『S.E.A』 / AQ :2pts.
  アルバムリリースに合わせてプロデューサーも含めたインタビュー記事を出し
その記事の中で曲にまつわるヒントを出したりといった、自らの生み出したコンテンツをより深く味わうための仕掛けづくりが本当にうまい。
3位 『MID THEATER』 / MID POP :1pts.
  粗削りなパフォーマンスにもメンバーのアーティスティックな素養の高さと楽曲のセンスの良さを感じる

推し箱部門


Buddha TOKYO
  真っ黒い衣装と派手ではない音楽とメンバー。
何度もグループの入れ替えを経験してきたLille、アイドルらしさが詰まっている眼鏡アイドルSion、このグループらしさを醸し出すjirco。

派手さは無いグループだが常に試行錯誤をしている様子がとてもアイドルらしさがあり応援したくなる。パフォーマンスが変化していく過程にあるそのメンバー毎の考えがライブや特典会から感じ取れるのもライブアイドルならではの良さがつまったグループだと思う。