インディーズ_地方アイドル楽曲部門
1位 羽と輪っか / 透色ドロップ :3pts.
これがインディーズ部門1位だと断言できる仲間を探しています。推しグループで最も好きな曲になりましたが、クリスマスソングであるためにライブで披露される機会はほとんどないです。夏曲は冬にもやるのに、冬曲は夏にやらない。しかし文句はないこの非対称性。TIFスカイステージでの披露を大歓迎する。
2位 夕星 / 小宵めみ :2.5pts.
tipToe.の活動終了とDrawry.の始まりを繋げた小宵めみによる歴史的な一曲。
個人名義の”ラストライブ”は今年のベストライブです。感謝。
tip2期で拘った楽器録音はバラードのソロ曲でも健在。
3位 クルトン / 50天 :2pts.
面白い日本語のノリを考える時に、個人的にはあの佐々木喫茶と並べて高く評価したいKAYLLYによるドラムンベース。関東民からすると音楽性のイメージはいわば西のsituasion。
4位 みんなのあいす屋さん / iLiFE! [あいす] :1.5pts.
「みんなのあいす屋さん」は、今まさに多くのオタクから求められている要素全マシのアイドルソングだ。しかも、この音楽の原点にはアイドル自身の名前があり、歌詞では、そのうえで"アイデンティティにとらわれんな"と自己肯定感シーン以降に重要な主張がなされている。これをドパミン曲にまとめあげるめだんしの実力は見逃せない。
5位 君の隣でシュワシュワポン! / ドラマチックレコード :1pts.
(たぶん)不人気すぎて「来年の夏まで封印かもね〜」と特典会で推しに話されてしまった不遇の夏曲。CDに収録されたことが唯一の救いか。ありがとうございます。
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