第7回アイドル楽曲大賞2018 >> 個人ページ dive0621

投票者情報


ニックネーム:dive0621


メジャーアイドル楽曲部門


1位 透明なままでゆけ。 / BiSH :3pts.
  メジャーデビューとはこういうことかと、
彼女たちのブレイクを確信した一曲になりました。
キリンレモンの青春感も復活させた疾走感も好きです。
松隈さんの曲ではなかったのが衝撃でしたけど。
2位 帰り道は遠回りしたくなる / 乃木坂46 :2.5pts.
  いわゆるど真ん中で、かつグループのストーリーも加味した良曲を
嫌味なくパフォーマンスし続けられていることは凄いことだと。
単純に曲が良い。そして歌唱メンバーが可愛い。
3位 ずっとサマーで恋してる / 虹のコンキスタドール :2pts.
  ディアステージ発なのでキワモノだと思ってました。
TIFのニコ生放送で知ったのですが、アルバムも良かったです。
ファンクでブラスアレンジで季節感もあって好きです。
何故にリリースが9月だったのか。。
4位 熟女になっても feat. SUSHIBOYS / 私立恵比寿中学 :1.5pts.
  ふたりいなくなってしまった印象でしたが、
ふたり入ってたので結果オーライ。
パワーダウンしなくて良かった。良かった。。
HIPHOP路線いいですね。
5位 Lightpool / sora tob sakana :1pts.
  マスロックなのかシューゲイザーなのか、J-POP特有のミクスチャーで
更に物悲しさで、アイドルっていうのが凄い。
巫女さんみたいで、今楽曲は力強さも加わって新鮮。

インディーズ_地方アイドル楽曲部門


1位 TOKYO WONDER GIRL / つりビット :3pts.
  解散が本当に残念。
彼女たちの歌うシティーポップが往年の森高千里を彷彿させる、
アーバンで大人っぽくて、それでいてキュートな部分を爆発させた名曲だと思います。
2位 キミなんだから / Task have Fun :2.5pts.
  ダンス、ダセぇーー!!
と思ってたのですが、凄くいいです。
3WDからのファンク・ポップも80年代ニュー・ウェーブのハチャメチャ感。
「ジェニーはご機嫌ななめ」のカバーも似合いそうです。
3位 世界の終わり / おやすみホログラム :2pts.
  アンニュイで歪んでて、夏ソングに良いんではないでしょうか。
Pufffyとはまた違った中毒性とキャラクターもあって、
破滅的な世界観かと思ったら意外と優しい。子守歌のよう。
寝られないけど。
4位 チャプチャパ / 26時のマスカレイド :1.5pts.
  クボナオキ曲がsilent siren感を出してしまっているのかと思っていましたが、この曲でこのアイドルグループ自体が持つガーリー・ポップ、ロックに気が付けました。あと、シンプルに可愛い。
5位 Jubilee / amiinA :1pts.
  amiinAのケルト、巫女さん感は「Caravan」の方でしたが、
松本素生のつくった曲の方がamiinAだったという不思議。
映像で見る懸命に歌って踊る姿が正統派アイドルだなと。

アルバム部門


1位 『レインボウフェノメノン』 / 虹のコンキスタドール :3pts.
  「overture」から「ノーライフベイビー・オブ・ジ・エンド」に素直に入れば良いものの、「キミは無邪気な夏の女王」でワチャっとしてしまうのが虹のコンキスタドールなんだろうなーと思いました。
2位 『zoozoosea』 / PEDRO :2pts.
  アユニのボーカル、もっと聴きたいなという夢が叶いました。
3位 『alight ep』 / sora tob sakana :1pts.
  聴いていて飽きない、というのは本当にすごいことだと思います。
ひとつひとつをきちんと認識できていないという説もあります。

推し箱部門


つりビット
  今はとにかく彼女たちです。
解散前にシングルだけでなくアルバムが出たらいいなと思います。