40位:
約束・連絡・記念日
23pts. / 12票 / 平均 1.92pts.
作詞:児玉雨子 作曲:星部ショウ 編曲:大久保薫
収録盤:「涙のヒロイン降板劇 / ガラクタDIAMOND / 約束・連絡・記念日」 2021.11.17 zetima
- もっと評価されてもいいと思う曲。つばきの強みである哀愁、切なさが詰め込まれている上に、終盤のリトキャメの歌割りが素晴らしすぎる。もっとライブでもやって欲しい曲。 (ギリP / - / 3pts. / 1位)
- リトキャメ加入後でいきなりこんな曲やらせるの!? と思った曲。
でもやはりつばきらしいテイストのしっとり切ない系なので大好き。 (でん / - / 2pts. / 3位)
- 哀愁のあるラテンとつばきの相性がめちゃくちゃ良い。湿っぽいメロディと冷たい質感のサウンドが脳に突き刺さる。 (びりおふ / - / 2pts. / 3位)
- 「ほんとは ひとりじゃなきゃ眠れないんだ そう鬱陶しかったんだよほんとは」という歌詞が好き。サビ前の不穏なメロディーで歌詞が「怖かった」「脆さとか」なのも好き。10周年武道館公演での土居楓奏ちゃんソロパートもとても良かった。 (マキ / - / 1.5pts. / 4位)
- とっても個人的な好み?ですが、やっぱこれ。
つばきファクトリーのパブリックイメージ、「せつなさ」「はかなさ」の「はかなさ」の究極というか。同率で「意識高い乙女のジレンマ」も並ぶけど、「ジレンマ」がある意味、整ってる感あるのに対して、振り切ってるのが「約束~」
イントロからして、「世紀末」「絶望」「行き止まり」
歌詞を噛むたびに、いろんな意味にとれるんだけど、
正解よりも、「意味」をこえた「イメージ」を、遠慮なくぶつけてくれる。
まおぴんの歌いだしを、「舌がもつれてもう言葉でない」と自己説明する結心パートですでに絶品。
「そういう歌が大嫌いだから」って、母音・子音で、たぶん相当難しいはずなのに、正確にはめて、色ものせていく樹々ちゃんに脱帽。
雨子さんの「文章や単語」を超えた「一音」への関心の持ち方が、らしい。
この大好きな曲を、2025武道館フィーチャー担当した土居楓奏ちゃんの奇跡! (湘南カヲル / - / 1.5pts. / 5位)
- (なも / - / 2.5pts. / 2位)
- (TAKE103 / - / 2pts. / 3位)
- (JET松木 / - / 2pts. / 3位)
- (セブン(愛理ちゃん命) / チャーミ夢キュート / 2pts. / 3位)
- (のわ。 /
/ - / 1.5pts. / 4位)
- (やっちゃん /
/ - / 1.5pts. / 4位)
- (みゆき / - / 1.5pts. / 4位)
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