第14回アイドル楽曲大賞2025 >> 推し箱部門 4位~10位
推し箱部門
1位~3位 / 4位~10位 / 11位~20位 / 21位~30位 / 31位~40位 / 41位~50位 / 51位~100位 / 101位~250位
004. タイトル未定 / 28票
005. RAY / 26票
006. Ringwanderung / 18票
006. きのホ。 / 18票
008. ukka / 17票
008. fishbowl / 17票
010. ハルニシオン / 16票


4位: タイトル未定

28票


  • 5人になって、TV、ラジオ番組を持って、何となくメジャー感が出てきたけど、タイトル未定のライブはなんにも変わらず真摯で誠実で、心を揺さぶります。

    グループのストーリーが作られた感がないのが、初期だけじゃなくてずっと続いてる奇跡のグループだと思います。
    (鮭とば / / -)


  • FNS歌謡祭出場や多田、山下の補強、テレビでの冠番組の開始、さらには北海道コンサドーレ札幌を筆頭とした各種プロスポーツへの関与などタレントとしても大きい。5人の役割はもちろん、夏場に阿部が2か月不在にしていた間も4人で戦えるだけの強さを蓄えて、名実ともに「北海道の顔」としての成長を感じた。 (Kei / -)


  • アイドルの現場に通うきっかけとなったグループ。鼓動や壊せのような盛り上がる曲から、薄明光線や溺れるのような聴かせる曲、栞や花のようなすてきな歌詞の曲もあり、いろんな表情がるけれども、すべてがタイトル未定。ステージに引き込む力は唯一無二! (きむたけ / -)


  • 北海道の札幌を拠点に活動している、かわいらしい5人。ひたむきに歌を届ける気概にあふれた姿が強く胸に刺さり続けています。
    (まえとら / / )


  • 自分がアイドルにここまでのめり込むことになったきっかけを作ってくれた、2025年の自分の人生に欠かせなかったアイドルグループ。飽きさせてくれない表現力で、ライブに行ったり、新曲が出たりするたびに、熱量を再び引き戻される。楽曲派アイドルグループと他のオタクさんたちがおっしゃるのが本当にわかる、とにかく歌唱力・表現力が凄まじく、理性的にいても熱く魂ごと持っていかれる。アイドルというカテゴリーでしっかりどこまでも真剣にまっすぐ音楽を届けてくれる。ありがとう、タイトル未定。 (にすみん / / )


  • (おおたに / / -)
  • (ねむいぬ / -)
  • (なかむら / -)
  • (よしなり / / -)
  • (なぎ / -)
  • (ちい / -)
  • (しが / -)
  • (カナ / -)
  • (銀ぽー / -)
  • (ふっくん / -)
  • (ぬまっく / -)
  • (まちゃん / -)
  • (f.. / -)
  • (しまだ / / -)
  • (くたテン / / -)
  • (とじ / -)
  • (オルメカ=ヘッズ / -)
  • (あきゃね / -)
  • (右大臣 / -)
  • (めもりあ / / -)
  • (Satuuuurnus / -)
  • (This / -)
  • (カレーBOT / -)


5位: RAY

26票


  • RAY中心の一年でした (はんぞー / -)


  • あらゆるアイドルは音楽以外の魅力を持つし、商売としてそういう魅力を売っている。今回私が投票した素晴らしい楽曲をリリースしたアイドルたちも、そこからは逃れられない。そして音楽にこだわることは、「売れる」ためにはコスパの悪い手段かもしれない。そんな環境の中で、RAYはまっすぐに、しかし戦略的に妥協のない音楽を届けてくれる。そして完成度の高い作品としての音源をリリースすることとチャレンジングなライブを届けることを両立し、それがさらにライブ/音源へと昇華されていく良い形が生まれている。その上で、エッジーでありながらポップであることも忘れていない。ディープな音楽への入り口としての役割も果たそうとしている。
    混沌としたアイドル界の中、音楽を自分たちの軸に据え、ポップに、オルタナティヴに挑戦を続ける。そんなRAYの存在に希望を感じている。 (erisu / -)


  • 内山結愛さんのSNS等での音楽紹介はかなりマニアックで、いつも楽しみにしています。 (ririsomari / -)


  • (gojiaoi / -)
  • (ゆとリ / )
  • (コウイチ / / IDOL.Blog.jp)
  • (よこちん / -)
  • (tact / -)
  • (よかばい☆2025 / -)
  • (熊吾郎 / -)
  • (あき / -)
  • (ぱとるん / -)
  • (キサトル / / キサトル)
  • (しれん / -)
  • (薩摩次郎 / -)
  • (hk / -)
  • (はーのー / -)
  • (はまちゃん / -)
  • (ちょろやまきしん / -)
  • (さけやけ / / -)
  • (のの / -)
  • (折鶴 / / -)
  • (とみー / / -)
  • (クッキー / -)
  • (みっつ / / -)
  • (チョッピー / / -)


6位: Ringwanderung

18票


  • 5人それぞれ個性があり聞き分けられるが全員が圧倒的な歌唱力を持ち、魅せるパフォーマンス、No.1グループだと思います 単独・ソロコンしか行けませんが (とっしーT / / -)


  • いやあ奥さん、先日の制服特典会ご覧になりまして?あまりによすぎて与謝野晶子になってしまいましたわよ (えいじ / -)


  • 今年も1年良い楽曲と良いライブをたくさん届けてくれました。
    来年も期待です! (こすけ / -)


  • 斜に構えた歌詞と楽曲にとんでもない歌唱力が加わったグループ (まっ黒黒助 / -)


  • 百音ちゃんが加入して完全体となったRingwanderung。
    元々高いパフォーマンス力がどんどん強くなってて神。
    (ゅぅゃ / / -)


  • (CyberHawk / -)
  • (むねりん / -)
  • (イネムリ地蔵 / / -)
  • (むらだん / -)
  • (なま / -)
  • (TTQ / / -)
  • (KEVA / / -)
  • (SHU / -)
  • (よう / -)
  • (だいのすけ / -)
  • (hiroshi.n / / -)
  • (JIN / -)
  • (タロヲ / -)


6位: きのホ。

18票




8位: ukka

17票


  • 10周年イヤーの今年、人気投票上位20曲のワンマンライブから始まり、7回に渡った月に一回の定期ワンマンライブ、ユニット曲、三度目となる合計7時間となる全曲ライブと濃密な1年だった。 (daichi / -)


  •  三四年ぶりにukkaに投票。
     昨年10月4日の川崎CLUB CITTA'での『doll』公演》から、10周年イヤーである今年の定期ライブシリーズに至るまで、ukkaのライブに一度として裏切られなかった。
     今年は特に8月31日の@JAM EXPO、たった25分5曲のステージでukkaが<10年間の魂の遍歴>をビルトインしたステージは圧巻だった。メインステージ昇格を逃した<2019年>サブステージのトリで、いつまでもアンコールが鳴りやまなかった、“伝説の”ブルーベリーステージをのりこえる熱量・情熱だった。
     格が違う……のちに若菜こはるが『これまでの長いukkaの歴史の中でも「最新が最強なんだ。」と証明したい』と語ったことに嘘偽りなし。
     最高到達点「Re:RAY」を観ればそれが良く分かる。
     来たる「ALLOUT 3rd」は<ukka ドラマティック・ポップス>の勝利宣言となるだろう。 (Blues / -)


  • ずっと、やれることを一生懸命にやっている。2025年は地固めの一年だった。2026年はいよいよ飛翔の年としなければならない。長年の頑張りと実績がそろそろ報われてほしいと願っている。 (むぎふみ / / -)


  • 出会ってくれて本当にありがとう。 (Sukkalakan / -)


  • 曲が最高 (すみたろう / -)


  • (なっかん / -)
  • (とりかご / / -)
  • (のうえ / -)
  • (ただくに / -)
  • (おばたか / -)
  • (アヒル / -)
  • (テらピん / -)
  • (きたさん / -)
  • (ukneko83 / )
  • (エビナゴ / -)
  • (pompom / -)
  • (くつした / -)


8位: fishbowl

17票




10位: ハルニシオン

16票


  • かわいいし曲が良いしライブが良いし運営さんが有能なのでハルニシオンしか。 (陽介 / -)


  • まずはこの6人を集結させてくれた神様に感謝。そして其々の場所から転生した彼女達のドラマを一緒に楽しみたい。 (こつぶ / / -)


  • 今年デビューの前世ありの子たちから結成されたグループです。
    楽曲の世界観が魅力的です (メルみん / -)


  • 花の名前の入っているグループ名に惹かれデビューライブに行った。
    メンバー全員転生組だが名前を知っていたのは一人。個人的には前世の関わりのないオリジナルグループ。
    パンパンのフロア。こんな大きなところはぼくの界隈ではないな。そう。ただ楽曲の良さとやたらニコニコ楽しそうにしていた女の子の指差しに貫かれた。
    楽曲がよかった。ことグループ名を冠した「ハルニシオン」。
    せめてもの記念にとライブ二回目に特典会に行った。
    ニコニコした女の子は芹沢心色。屈託なくニコニコしてた。
    そこで終わるはずだった。
    でも楽曲が気になった。各メンバーに別れた歌割。それぞれの歌唱力を感じつつも当初はグループとしての「ひとつ」を感じなかった(偉そうだ)。それがある日、歌割はそのままでハルニシオンというひとつのグループを感じるようになった。
    うわぁ!このグループが好きだ!そして芹沢心色が好きだ。
    そんなグループ
    (すの▲ / / -)


  • (かるぱっちょ / -)
  • (たっきー / -)
  • (piro / -)
  • (DoubleT / -)
  • (しん@ / -)
  • (もさむ / / -)
  • (さころん / -)
  • (ゆたか / -)
  • (がお / -)
  • (Puerto / -)
  • (keeo / -)
  • (ぐんじょー / -)

推し箱部門
1位~3位 / 4位~10位 / 11位~20位 / 21位~30位 / 31位~40位 / 41位~50位 / 51位~100位 / 101位~250位